【Lastest!】LIVEちょい出し情報 第二弾 - MIQueen Vol.17

今回は、MIQ女王のかつてのオリジナルアルバム三枚の中から、今回趣旨に合致する曲を一つセットします。


個人的には、上記アルバム中で群を抜いて”入って来た”のは、せつなさをさらって であり、故に手を変えアレンジを変え、これまで折に触れ様々にセットを重ね、そして恐らくそれはまだ続くでしょう。

後は、硝子の黄昏 などと言う曲も、その、何とも表現し難い曲調で、頭には残り易かった一曲でした。

そう言えば、歌詞中の連呼の性で、あの曲名は クリスタルサンセット だとの錯覚に陥り易く、本当の曲名を目にしてもそれが何なのか理解(変換)に少し時間を要する と言った面でも、妙な思い出のある曲でもありました。


今回、件のアルバムからまた新たにピックアップする曲は、上記に比べればこれまで事実上のノーマークにあった訳ですが、改めて聞いてみると今回趣旨に良く似合う曲でした。

そんな一曲を、更に装いも全く新たにして、当夜皆様の元に御送り致します。

MIQ女王ファンの皆様、どうぞ御聞き逃し無く。

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